手帳 アクションプランナー

Action Planner Upla Model

デイリークオリティを追求するUPLA が自分を予約する手帳アクションプランナーとコラボしました。

Action Plannerとは?

日本に手帳ブームを巻き起こした、佐々木かをり発案の「アクションプランナー」は、見えない時間を「見える化」し、すべてを30分で区切り、自分の行動をすべて書けるように月曜日から日曜日まで同じ時間軸で表現した手帳です。これらを工夫して実現した日本初の手帳です。「時間管理ができない!」という人の多くが、時間の見えない手帳で、アポイントなど約束した案件を書いています。佐々木かをりが教える「佐々木メソッド」は、時間の見える手帳に、自分の動きを面でとらえていこう、というシンプルなもの。そして、アクションプランナーを、自分自身の脚本と考えて、仕事もプライベートも、一元化させるのです。

UPLAが独自に開発したダブルレイヤードのナイロンは光沢感と奥行感のある味わい深いカラーが魅力です。フェルメールブルーだけでなくひとつひとつの色をUPLAが創り出しています。今回新たにアクションプランナーのために開発したカラーは、ブルゴーニュレッドとサックスブルーそれにコーラルピンクの3色です。それぞれにピッタリのイタリー製牛革のカラーをマッチングさせています。

UPLAナイロンを繊細な牛革でトリミングして、しっかりした手帳カバーを軽量に仕立て上げました。
その技術は「太玉返し」の職人技で、最もしっかりさせたい部分は、なんと6枚の皮革と4枚のナイロンが重なっています。